東北電力ネットワークからのお知らせ

2021年12月20日【公募終了】「事業計画における目標計画案」に対する意見公募の実施について

意見公募は終了しました

1.意見公募の趣旨
 一般送配電事業者における必要な投資の確保とコスト効率化を両立させ、再エネ主力電源化やレジリエンス強化等を図ることを目的として2023年度より、新たな託送料金制度(レベニューキャップ制度)が導入され、当社をはじめとした各一般送配電事業者が一定期間に達成すべき目標を明確にした事業計画の策定や収入上限の算定を行うことが求められる予定となっております。(制度概要はこちら

 この度、事業計画へ記載する一定期間に達成すべき目標(全17項目)のうち、一般送配電事業者が自主的に目標を設定し、広く意見を求めることと整理された「顧客満足度、デジタル化、安全性・環境性への配慮」の項目に関して、目標案を作成いたしました。

 より良い事業計画となるよう、当社に関係する皆さまから広くご意見を募集いたしますので、忌憚のない御意見を下さいますよう、お願い申し上げます。


2.意見募集対象
「事業計画における目標計画案」に対する意見公募の実施について(顧客満足度、デジタル化、安全性・環境性への配慮)(3.8MB)


3.意見募集期間(意見募集開始日及び終了日)
 2021年12月20日(月)~2022年1月31日(月)


4.意見提出先・提出方法
 【公募終了】


5.その他
 ○次の点につきまして、予めご了承願います。
  ・必要に応じ、ご意見を要約のうえ公表させていただく場合がございます。
  ・ご意見に対する個別の回答は致しかねます。
  ・意見募集対象以外のご意見、個人情報または第三者の誹謗中傷等に該当するご意見については、回答および公表を差し控えさせていただきます。
 ○個人情報の取扱い等はこちら
 ○停電・電気設備等に関するお問い合わせ・よくあるご質問はこちら


以上