配電工は電力を送電線から受け取り、家庭や企業など街中に届けるための作業を行うライフラインの守り人。
本プロジェクトは配電工の認知度向上を図り、ライフラインを支える人材の安定確保を図ることを目的としています。
そのため、業界一丸となって配電工という仕事の魅力や存在価値を広く伝える取り組みを推進しています。
「届けたい」という想いが共鳴し、ひとつの旋律に。
MaiR自ら本プロジェクトのイメージソングを制作しました。
その歌詞には人々に寄り添い、暮らしを支える配電工の使命感や誇りが表現されています。
「人へ、 届ける」 ために生まれる想いの尊さ。
MaiR自身の想いも託された楽曲が彩るPR映像から、ぜひ感じ取ってください。
スムーズに成長できる教育システム、達成感に満たされる現場…
ひたむきに腕をみがき、地域のために仲間と力を尽くす、
配電工の充実した日々をご紹介します。
さまざまなトラブルやアクシデントに見舞われる「電柱くん」を取り巻く実状をご紹介し、大切なライフラインを守るためには多くの方のご協力が必要、と訴えるムービーです。



